2017.07.04 元越谷/沢登り
- 2017/07/23(Sun) -
鈴鹿/元越谷
日程:平成29年7月4日(火)前夜発    天候:曇りのち雨
参加者:3名
大河原橋林道車止め出発→元越谷入渓→元越大滝→水沢峠南稜線(900)→水沢峠(860)→林道→駐車場所

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2017.07.01 ヌタハラ谷沢登り
- 2017/07/23(Sun) -
2017年 7月1日(土)
天候:曇り後晴れ
参加者:3名

林道→入渓(7:20)→夫婦滝50m(9:30)→不動滝(13:00)→林道(14:30)→駐車場所(15:30)

計画は中央アルプス幸の川の予定であったが天気予報が悪く、行先を台高北部、蓮川のヌタハラ谷
に変更する。台高きっての名渓と本に書いてある通り、迫力ある滝に癒されました。

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2017.05.20 蓮川唐谷川沢登り
- 2017/06/14(Wed) -
平成29年5月20日(土)前夜発 蓮川唐谷川沢登り
参加者 5名                

4年前に閉鎖した洞窟美術館の手前にある唐谷橋から飯盛山、迷岳に行く登山道を歩く。途中で分岐するが、直進。(右を行けば、迷岳の看板)適当なところで入渓。入渓したところは、大きなガレがあり、倒木がたくさん見られた。ここからゴルジュとなり、ナメや小滝が続く。大きな岩間2条5mと岩間4mをこなすと、一ノ滝2段60mが出てくる。左を大きく巻く。かなり上がったところでトラバースする。いやらしい所あり、フイックス使い、落ち口に辿り着く。このあとも小滝、ナメがあり、大岩が出てくる。上がりにくい滝や大岩では、お助け紐、ロープを出す。インゼルを過ぎると15m、15m、12mの連瀑帯である二ノ滝が現れる。ここは右側を巻く。最初の15m滝を過ぎると、沢に入り対岸を巻くことも出来る。二ノ滝を終えると、二俣が出てくるが、本谷である右俣を行く。ここからもナメとナメ滝が続き、周りが嵒に囲まれた三ノ滝に出てくる。この滝は左を巻き、杣道まで上がる。再びゴルジュに入り、出たところにある奥ノ二俣でタイムアップのため遡行打ち切り。帰りは沢に平行する杣道を下る。道は明瞭でしっかり。林道に出ると道幅が広がり、舗装されていて難なく駐車地に辿り着くことできた。

5月20日(土)7:00唐谷橋8:30一ノ滝10:00二ノ滝10:50三ノ滝12:00奥の二俣13:45唐谷橋

b-ちちちちち


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2017.05.13 段ヶ峰・倉谷沢登り
- 2017/06/14(Wed) -
播州高原/段ヶ峰・倉谷沢登り
参加者 4名

5 月 12 日(金)22 時 吹田 IC、23 時 10 分 生野 IC
5 月 13 日(日)7 時 倉谷出合、7 時 40 分 一ノ滝、8 時 20 分二ノ滝、9 時三ノ滝、9 時 30 分林道、10 時 30 分稜線、10 時 45 分 段ヶ峰、12 時 千町峠、
13 時 20 分駐車地

今回のポイント
①残念ながら荒れている場所が多く、ナメの箇所がかなり埋まっていた。
②メインは一ノ滝、二ノ滝、三ノ滝だが、いずれも大きな巻きはない。

b-ああああ

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2017.04.22 名倉谷川中の谷沢登り
- 2017/06/10(Sat) -
参加者:2名

中ノ谷出合、入渓(7:10)→大タイ滝15m(8:00)→第一支流出合45m滝(11:10)
→三壺ノ滝25m(12:10) →第二支流(13:00)→林道(14:30)→駐車場所(14:50)

今年初の沢登り。場所は台高山脈櫛田川水系名倉谷川中の谷。
「中の谷は迷岳から東に湯谷峠に至る稜線の水を集め、塩が瀬で名倉谷川に注いでいる。」
ナメ、滝、エメラルドグリーンの釡と飽きる事なく、早春の谷を楽しむ事が出来た。

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