2012.02.09-11 赤岳主稜登攀
- 2013/02/11(Mon) -
純粋の会のみの登攀ではありませんでしたが、メンバーの一員として参加してきました。
02/09 八ヶ岳山荘~赤岳鉱泉 テント泊
02/10 赤岳鉱泉~文三郎尾根~赤岳主稜~文三郎尾根~赤岳鉱泉
02/11 赤岳鉱泉~八ヶ岳山荘

赤岳主稜登攀日の天気は快晴、早朝気温マイナス15度、5名 2パーティー
ザイルさばきに時間がかかり 全10ピッチ 登攀に7時間もかかってしまう。
景色が良く、冬の高みの登攀成功に感無量でした。
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赤岳鉱泉より アイスキャンディーと大同心
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大同心、小同心が鮮やかでした
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行者小屋から文三郎尾根を登る、取り付き手前のトラバース地点に到着
前に2パーティーが取り付いている
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1P、核心のチョックストーンを抜け振り返る
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ピッチを上げていく背後は素晴らしい景色
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ピッチを重ねていくと 阿弥陀岳と高さが同じになってくる。
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最終ピッチ、簡単な雪稜をコンテで進む、背後にパノラマが広がり気持ちいい
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赤岳山頂
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山頂より富士山
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下山は文三郎尾根
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赤岳 登ってきた主稜がはっきり見えた
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赤く染まる大同心
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アイスキャンデー
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